豪ドル円 EMA上方離脱で急伸
実線は76円台に乗せてきました。
短期移動平均線からかい離するカタチで上昇していることで上昇最終局面の様相を呈しています。
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7月22日(水): 金融市場の重要な指標発表
23:00 USD(米) 6月 中古住宅販売件数 [年率換算件数]
前回 391万件 予想 480万件
23:00 USD(米) 6月 中古住宅販売件数 [前月比]
前回 -9.7% 予想 22.8%
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7月21日(火): 金融市場の重要な指標発表
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7月21日(火): 金融市場の重要な指標発表
08:30 JPY(日) 6月 全国消費者物価指数(CPI) [前年同月比]
前回 0.1% 予想 0.1%
08:30 JPY(日) 6月 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く) [前年同月比]
前回 -0.2% 予想 -0.1%
08:30 JPY(日) 6月 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品・エネルギー除く) [前年同月比]
前回 0.4% 予想 0.4%
10:30 AUD(豪) 豪準備銀行(中央銀行)、金融政策会合議事要旨公表
08:50 JPY(日) 日銀・金融政策決定会合議事要旨
08:50 JPY(日) 6月 貿易統計(通関ベース、季調前)
前回 -8334億円(-8382億円) 予想 -119億円
08:50 JPY(日) 6月 貿易統計(通関ベース、季調済)
前回 -6010億円 予想 -3311億円
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基礎は大事
ユーロ/ドルは短期スパンでも強気構造を強化している。時間足に鑑み、いろいろ複雑な検証があってもよいが、まず基礎を踏まえた上の判断が大事なので、再記しておきたい。
まずレンジの概念やレンジの突破に当たって検証するルール。一番大事なのは抵抗ゾーンと支持ゾーンの役割交換であろう。チャート上の黄色で表示されたゾーン、各罫線の「スパイクハイ」の「スパイク」の部分だったことに鑑み、直近罫線の「スパイクロー」の「スパイク」の部分と重ね、また目先再度高値志向を強めていることを重視すれば、上値トライの公算が高いと判断できるわけ。
次に、中段保ち合い自体もやや「隠し」であったが、「ヘッド&ショルダーズ・ボトム」というフォーメーションの形成として読める。そうなると、前記役割の交換は同フォーメーションの「ネックライン」の再打診としても解釈されるから、目先上値トライしやすい環境におることも言えるでしょう。目先なら強気スタンスで臨みたい。
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7月20日(月): 金融市場の重要な指標発表
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7月20日(月): 金融市場の重要な指標発表
08:50 JPY(日) 日銀・金融政策決定会合議事要旨
08:50 JPY(日) 6月 貿易統計(通関ベース、季調前)
前回 -8334億円(-8382億円) 予想 -119億円
08:50 JPY(日) 6月 貿易統計(通関ベース、季調済)
前回 -6010億円 予想 -3311億円
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まもなく今週のメルマガを配信(7月19日号)します
みなさま いつもご覧くださり、ありがとうございます。
FXスクールジャパン事務局です。
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今回は動画講義をお送り致します。
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FXスクール事務局
巷の解釈にご用心
為替トレーダーにとって、トレンド発生の理由を探るよりも、トレンドの進行をフォローすることは遥かに大事であり、また、そこに専念すべきである。
トレンドの進行に関して、どんな理由であっても、米ドル安のトレンドが続くかどうか、モメンタムはどうなるか、どこまで続くかなどなど、肝心なところは理由や背景の解釈だけではヒントを得られず、得られたとしても非常にマクロ的、長期的な要素になるから、目先のトレードに役に立つどころか、先入観が入って邪魔になってくるケースも多い。
目下進行中の米ドル安に関して、巷では、米中衝突で米国が覇権を失い、米ドルは基軸通貨の地位を失うから米ドル安になり、これからも大きく売られるだろうといった解釈が盛んのようだ。
米中の覇権争いを、米国の負けと認定すること自体、得体の知れない妄想に近い考え方である上、仮に米ドルが基軸通貨の地位を失うとしても何十年後かもしれないから、目先のトレードにはまったく関係ないと言える。
そもそも、2020年3月におけるコロナショックで米ドル全体がいったん大きく買われたこと自体、米ドルが究極のリスク回避先であることが再度証明されたということであり、また、米ドルの地位を証明する好例であったから、米ドル安が米ドルの地位消滅云々で解釈されること自体がおかしい。
米ドルは、3月のV字反騰が急であったから、米国株のV字反騰また高値更新(ナスダック)でいったん修正されるのも理にかなった値動きであり、大袈裟に解釈されるべきではなかろう。
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ユーロドル 長い上ヒゲのピンバーを示現
実線は6月10日の高値に面合わせするカタチで長い上ヒゲのピンバーを示現しました。
目先は5日EMAを終値ベースで下抜けるか注目されます。
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