Announcement: FXスクールジャパン 受講生の募集開始!
Forex Trading Education Community

陳満咲杜のFXスクール開校!

基礎から応用実践まで、これまでに我々が習得してきたFXトレードに於ける相場分析手法や実践テクニック、リスク管理方法など、高度な投資スキルを学んでいただくFXスクールを2016年8月より開校いたしました。

本日4/28 金融市場の重要な指標発表

金融市場における日々の重要指標のスケジュールを掲載しています。

発表内容によっては為替が大きく動きますので事前にチェックしておきましょう。


ピボットと支持・抵抗ラインとの関係etc=動画レッスン

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FXスクール事務局です。
(Website http://fxschool.jp

今週26日の動画レッスン3本建てとテキスト講義を行いました。
動画レッスンの内容は以下の通りです。

・本日のフォーカス
・ケーススタディ(昨日のトレード)
・ケーススタディ(本日のトレード)

<フォーカス>
レッスン通貨ペア
ユーロ/ドル、ドル/円、ユーロ/円、ポンド/ドル、ポンド/円、豪ドル/ドル、豪ドル/円

各通貨ペアについて現状と今後の展開についての分析方法を学びました。チャートはユーロ円ですが、ユーロ円についてはギャップを形成後の状況、ギャップリバーサルとアウトサイド、そして上値ターゲットなど詳しい分析について学びました。

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<ケーススタディ(「昨日のトレード)>

ケーススタディ(昨日のトレード)では、下降トレンドラインを上抜けた後の実線とピボットの関係、ピボットのR1・R2・R3・R4の関係、ピボットにおける実線の抵抗について学び、ピボット自身がストラテジーの根拠にはならないものの、サインの有効性やエントリー、利食いの整合性、そしてプライスアクションの整合性についてピボットを活用する有効性について学びました。

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<ケーススタディ(「本日のトレード)>

ケーススタディ(本日のトレード)では、プライスアクションとピボットとの関連性、ピボットポイントと抵抗ラインとの関係、実線とピボットポイントの位置関係、強気トレード継続のサインの傾向、弱気サインの形状などについて学びました。

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「陳満咲杜のFXスクール・ジャパン」 事務局

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「陳満咲杜のFXスクール」は、特別会員といたしまして「FXブロードネット社」及び「FXトレード・フィナンシャル社」と期間限定のタイアップにより、無料で受講することができます。2ヶ月間毎日実施されるFXスクールの講義(動画セミナー・プライベートセミナー動画)をすべて無料で受講できます。陳満咲杜氏と一緒に学習することができる、ほかでは体験できない内容のFXスクールです。ぜひこの機会にご参加ください。

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本日4/27 金融市場の重要な指標発表

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金融市場における日々の重要指標のスケジュールを掲載しています。

発表内容によっては為替が大きく動きますので事前にチェックしておきましょう。


オポチュニティ ポンド/円・全幅戻しの土台

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本日は2017.4.24に配信した「ブルベアFX通信」の中からポンド/円のレポートを公開します。

ポンド/円 日足

今朝のリスクオンムードでポンド/円は大きく上昇、ギャップを付けてから142関門手前をトライした。一気にメインレジスタンスゾーンを突破しただけに、1月27日高値144.78へ全幅戻しの可能性に注目しておきたい。

144.78を起点とした下落、2月7日安値138.54を割り込む前に、140.74(1)や140.61(2)にて「ダブル・トップ」に近い形でメインレジスタンスを示し、また下放れが果たした後の切り返しが140.09(3)に制限されたことでメインレジスタンスを強化、その後の安値更新につながった。従って、140.09~140.75といった抵抗ゾーンが突破されない限り、ポンド/円の上昇波が制限される可能性が大きかった。

しかし、フランス選挙に進展につれ、今朝同メインレジスタンスゾーンを一気に上回り、足許では寧ろサポートゾーンとして化しているように見える。「ギャップ」自体がサポートゾーンと合致しているだけに、これから完全に埋められず、また再上昇してトレンドの強さを示唆しよう。この場合、144.78までのの上昇、一直線に行かなくても、基本的には大した抵抗が存在しないため、同高値はロング筋の視野に入ってこよう。

GMMAとの整合性から見ても、140.09~140.74といった抵抗ゾーンが強かったが、一気に上放れした以上、日足における「トビウオ」、すなわちゴールデンクロスのサインを点灯する蓋然性が高まる。


当然のように、「ブルベアFX通信」のスタンスはロング、浅い押しを想定した上、下記のストラテジーとフォローを出していた。

 

2017年4月25日 0:02
ポンド/円ロング@140.20~140.30、2@139.70~139.80、ストップ@138.80ターゲット@142.70~143.30

 

2017年4月25日 18:39
ポンド/円ロング@140.20~140.30(成立)、そのほか指値はキャンセル、ストップ@140.30へ上方修正、ターゲット@142.70~143.30-

 

ストラテジーの考えやエントリーのポイント、スクールのケーススタデイでも詳しく説明していたが、ポンドのロング戦略、実は17日から構築していた。その理由もスクールにて取り上げていたので、整合性をもってフォローできたと思う。この辺の事例、また明日にも紹介したいと思う。

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ピボットを用いた戦術=デイトレードからポジショントレードまで

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FXスクール事務局です。
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昨日の動画レッスンではテーマ「PIVOTを取り込んでみる」と題して、ピボットの基礎とGMMAを組み合わせたトレード分析について学びました。

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ピボットとはFXトレーダーではお馴染みのトレード手法ですが、実は一概にピボットといってもいくつかの種類がありますし、そのトレード戦術はさまざまです。

FXスクールの講義では今後もピボットについての学習も取り入れていきますので、ピボットを用いたデイトレードからポジショントレードまで応用できる戦術も学ぶことができるでしょう。

ピボットについての動画レッスンはテキストを用いて展開する予定です。その戦術については会員サイトで公開していきます。

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本日4/26 金融市場の重要な指標発表

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金融市場における日々の重要指標のスケジュールを掲載しています。

発表内容によっては為替が大きく動きますので事前にチェックしておきましょう。


ブルベアFX通信 4月21日レポート公開!

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本日は2017.4.21に配信した「ブルベアFX通信」のレポートを公開します。


ドル/円 4時間足

ドル/円は緩やかな切り返しを見せているが、なおべアトレンドに位置、下落志向を修正するには従来のプライスアクションのパターンを打破しなければならない。同打破の有無、これからドル/円の値動きを探る重要なポイントとなってこよう。

昨日の高値、(C)と表示しているが、(A)、(B)に対するブレイクを果たしていたものの、ここから早期続伸しないと、結果的に「フォールス・ブレイクアウト」、すなわち「ダマシ」になりかねないから、同サインが点灯される場合、安値再更新をもたらす。だから、このようなPA上のパターンを打破していくのがドル/円続伸の前提条件となる。

実際、4月10日の高値C、その前の高値A、Bに対するブレイクがあったものの、その後の急落をもって「フォールス・ブレイクアウト」のサインと化し、今週の安値をもたらした経緯があった。従って、直近のサポートゾーン(≒108.60前後)を下回れば、基本的にこのパターンの繰り返しとして警戒すべきであろう。日足での前例、3月10日の高値トライ、また
サインの点灯が記憶に新しい。チャート上の表示は以下の通り。


ドル/円 日足

ちなみに、「ブルベアFX通信」のストラテジーやフォローは以下の通りだった。
 

2017年4月18日 16:54
ドル/円ロング@108.70~108.90、2@108.35~108.55、ストップ@108.05

2017年4月19日 16:21
ドル/円ロング@108.70~108.90(成立)、2@108.35~108.55(成立)、
ストップ@108.05、ターゲット@110.00~110.30-

2017年4月20日 11:32
ドル/円ロング@108.70~108.90(成立)、2@108.35~108.55(成立)、
ストップ@108.25へ上方修正、ターゲット@110.00~110.30

2017年4月21日 11:21
ドル/円ロング@108.70~108.90(成立)、2@108.35~108.55(成立)、
ストップ@108.60へ上方修正、ターゲット@110.00~110.30

ロングだったので、当然のように、従来のパターンを打破できると読んでいたが、最後のフォロー、ストップが108.60へ上方修正されたわけ、上の分析をみればお分かりいただけると思う。

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本日4/25 金融市場の重要な指標発表

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FX|上の序列のサインを確認する重要性

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本日、動画レッスン3本建てとテキスト講義を行いました。
動画レッスンの内容は以下の通りです。

・本日のフォーカス
・ケーススタディ(「ダマシ」を見抜く)
・ケーススタディ(上の序列のサインを確認しておく)

<フォーカス>
レッスン通貨ペア
ユーロ/ドル、ドル/円、ユーロ/円、ポンド/ドル、ポンド/円、豪ドル/ドル、豪ドル/円

フランスの大統領選でヨーロッパ連合の枠組みの堅持を前面に掲げるマクロン前経済相が決選投票に進むことが確実と伝えられたことから、これまで買われてきた円を売る動きが強まり、円相場はドル、ユーロともに大きく値下がりました。
この状況下において今後の焦点について学びました。

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<ケーススタディ(「ダマシ」を見抜く)>

ケーススタディでは、まずポンド相場においてプライスアクションの原則について確認しました。
トレンドチェンジした後、押しが浅く強気のリバーサル、そしてインサイドを形成する展開の重要性について学びました。

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<ケーススタディ(上の序列のサインを確認しておく)>

本日のようにGAPを伴って大きく変動した場合、日足よりも上の大きな序列について分析する必要があり、メインの抵抗ゾーンがどこにあるか、また今後のサインの重要性について学びました。

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週明けのGAP形成により、本日の相場のように今後の動向が不透明に感じることもありますが、本日の講義ではより大きな序列を分析することで現状の節目を把握し相場の方向性を確認することができることを学びました。
本日のGAP形成も然り日々相場は変化しており、リアルケーススタディで学ぶ必要性について改めて確信した一日でした。本日学んだポイントを踏まえて明日の相場がどのように変化するのかを確認することが楽しみにもなってきます。

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本日4/24 金融市場の重要な指標発表

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金融市場における日々の重要指標のスケジュールを掲載しています。
発表内容によっては為替が大きく動きますので事前にチェックしておきましょう。


保護中: メルマガ読者様限定ページ=2017.4.24

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自立した勝ち組トレーダーというゴール

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FXスクール事務局です。
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昨日も動画レッスン3本建てとテキスト講義を行いました。
動画レッスンの内容は以下の通りです。
・本日のフォーカス
・ケーススタディ(ドル/円・今の急所)
・ケーススタディ(ユーロドル・サインの検証)

<フォーカス>
レッスン通貨ペア
ユーロ/ドル、ドル/円、ユーロ/円、ポンド/ドル、ポンド/円、豪ドル/ドル、豪ドル/円

ユーロ/ドルは下落幅の61.8%に上昇した後に下落傾向にあります。
価格とGMMAの水準、直近高値との関係について分析することが重要であることを学びました。そして、ドル/円については17日の下ヒゲ形成後の相場展開、時間足におけるGMMA分析について学びました。ユーロ/円は17日の強気リバーサルのサインによる上昇と上値抵抗との関係。ポンド/ドルは大陽線から高値圏による保ち合い、大型トライアングルとの関係。ポンド/円はトビウオから高値圏での保ち合い後の展開、いくつかのポイントについて学びました。豪ドル/ドルはトライアングル形成からの展開、サイン点灯の条件について学びました。豪ドル/円は弱気のリバーサルを形成した後の各サインについて学びました。

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<ケーススタディA(ドル/円・今の急所)>

ケーススタディでは、まずドル/円について講義が行われました。
GMMAチャートが表した大きな特徴について、そしてプライスアクションの視点から分析した注目ポインントについて、日足・時間足を用いて詳しく講義が行われました。

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<ケーススタディB(ユーロドル・サインの検証)>

ケーススタディBでは、ユーロドルについて講義が行われました。
切り返しのパターン(a-b-c)、トライアングル形成後の展開、目標値の設定方法、GMMAとプライスアクションの注目ポイントについて詳しく学びました。

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ご自身のPCで表示しているチャートソフトを用いて各通貨ペアのチャートを確認しながら、動画レッスンを受講することで、現状分析と重要な戦略ポイントについて把握することができ、より技術の向上に繋がると思います。

日々刻々と動く為替相場をリアルケーススタディで学ぶことはFXトレードにおいて多くの経験を積むことに繋がり、未来に起こり得るあらゆる相場変動においても柔軟に対応できる力を知らず知らずのうちに習得していることになります。

この学習が進むにつれて、自身の判断で正しい相場分析が容易にでき、自立した勝ち組トレーダーというゴールが見えてくると思います。それがFXスクールで学ぶ最も大きなメリットのひとつと云えるでしょう。

FXスクールでは過去の動画レッスンを何回でも受講することができますので、週末は今週学んだことを改めて聞き返して復習することでよりFXトレードの経験を積むことができるでしょう。

 

陳先生が用いるGMMAには4つの戦略があります。
それは「コバンザメ」「鰯喰い」「トビウオ」「キャシャロット」であり、この4つの戦略を応用した動画レッスンを日々行っています。
基礎的な書籍として陳先生が出版している書物をぜひ一度読んでみてください。

また、GMMAチャートを活用したいと思っていても、FX業者のチャートにGMMAが搭載されていないと活用することができませんが、現在タイアップしている2社(FXブロードネット社、FXトレード・フィナンシャル社)には陳先生のGMMAが標準装備されています。

▼FXブロードネット社のダウンロード版取引ツール
gmma_fxbroadnet
▼FXトレード・フィナンシャル社のMT4
gmma_fxtf
いずれも高度な取引プラットフォームを提供しており、テクニカルチャートの機能も多種多様な機能を搭載しています。この2社のチャートを使用して動画レッスンを受けることでより有効な学習ができるはずです。

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[基礎]GMMA(複合型移動平均線)の仕組み

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FXスクール事務局です。

FXスクールジャパンの講義で用いているテクニカル指標の中には、「プライスアクション」「GMMA」「一目均衡表」「RSI」などがあり、日々のリアルケーススタディで現在のチャートを教材に陳先生の動画レッスンが行われています。

今回はその中からGMMAチャートについての基礎をご紹介したいと思います。

究極のトレンドフォローツールであるGMMAは、複合型移動平均線であり、6本の短期線と6本の長期線から形成されています。いずれも指数平滑移動平均線(EMA)です。
6本の短期線のパラメータは、3・5・8・10・12・15本のEMAで構成され、6本の長期線のパラメータは、30・35・40・45・50・60本のEMAで構成されています。

移動平均線は各期間の為替レートの終値の平均ですので、その値が示されているのは、その期間中に取引に参加した投資家の平均売買レートになります。移動平均線の本質はその期間に取引した投資家の平均売買コストであり、現在レートが移動平均線を上回っているときは、その期間で買い方が平均で儲かっている状態であり、移動平均線を下回っているときは買い方が平均してマイナスとなっている状態です。売り方はその逆です。
この考え方を応用したのがGMMAです。
GMMAチャートの中の6本の短期線は短期売買組(鰯組)の動向を象徴しており、6本の長期線は強力な資金量で相場の流れに大きな影響を与える長期投資家(長期組:鯨)の動向を象徴しています。

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短期組と長期組を構成する各6本の移動平均線の束の幅がトレンドの“強さ”を示してくれます。

6本の長期線の移動平均線の幅が徐々に広がる状態は安定した一方方向へのトレンドが継続している証拠であり、その方向性にポジションを保有し続け、利益を大きく伸ばすことができる時間帯と云えます。

陳先生が用いるGMMAには4つの戦略があります。
それは「コバンザメ」「鰯喰い」「トビウオ」「キャシャロット」であり、この4つの戦略を応用した動画レッスンを日々行っています。
基礎的な書籍として陳先生が出版している書物をぜひ一度読んでみてください。

GMMAチャートを活用したいと思っていても、FX業者のチャートにGMMAが搭載されていないと活用することができませんが、現在タイアップしている2社(FXブロードネット社、FXトレード・フィナンシャル社)には陳先生のGMMAが標準装備されています。

▼FXブロードネット社のダウンロード版取引ツール
gmma_fxbroadnet
▼FXトレード・フィナンシャル社のMT4
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いずれも高度な取引プラットフォームを提供しており、テクニカルチャートの機能も多種多様な機能を搭載しています。

 

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